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(画像=PIXTA)

日本では超低金利時代が続いており、銀行に預金していてもほとんどお金が増えないのが現実です。そのため、資産運用を始める方も少なくありません。資産運用には、様々な手段がありますが、最近では仮想通貨への投資も注目を集めています。

仮想通貨は、比較的新しい投資ジャンルであることから、「やり方がいまいちよくわからない」という人も多いでしょう。この記事では、仮想通貨の取引方法や取引で気を付けること、仮想通貨を運用するメリット・デメリットなどを解説します。

資産運用におすすめ仮想通貨取引所ランキング

資産運用として仮想通貨投資を始めるには仮想通貨取引所の口座を開設する必要があります。おすすめの仮想通貨取引所をランキング形式で紹介します。

仮想通貨は資産運用の手法としておすすめ?

仮想通貨投資がおすすめな理由

  • 少額から購入できる
  • 初心者でも始めやすい
  • 分散投資効果を高めるのにおすすめ

はじめに、仮想通貨が資産運用の一つの手段としておすすめの理由から解説します。

少額から購入できる

仮想通貨投資は、1,000円ほどの少額から購入できます。始める際の敷居が低く毎月のお小遣いの範囲で投資も可能なので、気負わず資産運用を始めることができます。

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初心者でも始めやすい

初心者でも始めやすい点も、仮想通貨が資産運用の手段としておすすめである理由の一つです。

仮想通貨投資には、短期間で利益を出す「短期投資」と数ヶ月~数年の長期間で仮想通貨を保有する「長期投資」があります。短期投資は売買のタイミングを逃すと大きな損失を出してしまうことがあるので、頻繁に相場をチェックする必要があります。また、短期間で利益を出すには、テクニカルな分析も必要です。

一方、長期投資は将来的に価格が上がりさえすれば利益を得られるため、そこまで頻繁にチャートなどをチェックする必要がありません。短期投資と比べて利益が出るまでに時間がかかるもののリスクが低いので、初心者にもおすすめです。

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分散投資効果を高めるのにおすすめ

他の資産と組み合わせることで、分散投資効果を高めるという面でも、仮想通貨への投資は有効です。同じような値動きをする資産を分散させても、リスクヘッジにならずあまり意味がありません。

株式などの金融資産や不動産などの実物資産と仮想通貨は相関が小さく、異なる値動きをします。そのため、それぞれを組み合わせて資産運用すると分散投資効果を高めることができるでしょう。

主な仮想通貨の銘柄とは

仮想通貨は非常に多くの銘柄があるので、どれを購入したらよいのか悩んでしまう方もいるのではないでしょうか。数多くある銘柄の中から、将来性のあるおすすめの銘柄を3つご紹介します。

将来性のあるおすすめ仮想通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • リップル(XRP)
  • イーサリアム(ETH)

ビットコイン(BTC)

ビットコインは2009年に運用が開始され、世界で初めて誕生した仮想通貨として知られています。日本の全ての仮想通貨取引所で取り扱われており、時価総額第1位となっているのです(2021年5月現在)。

最大の特徴は、通貨を発行する中央銀行のような公的な第三者を介さずに、参加者で管理する非中央集権型の電子決済システムを実現していることです。なお、漫然と発行していると市場に余り出してしまう恐れがあります。そのため、価値が下がらないように発行枚数の上限は2,100万枚と決められています。

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リップル(XRP)

リップルは、アメリカに本拠を置くテクノロジー企業「リップル社」によって管理・運営が行われています。2013年に正式に開始され、国際送金を安く高速に行うために開発された仮想通貨です。

現行の国際送金は銀行などを介するため、手数料が高いうえに時間もかかります。しかし、リップルの金融システムを用いることで、何日もかかっていた国際送金をたった数秒間で行うことができます

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イーサリアム(ETH)

イーサリアムは、ほとんどの取引所で取り扱われているメジャーな銘柄で、アルトコインの中で時価総額第1位を誇ります(2021年2月現在)。厳密には、通貨を意味するのは「イーサ」で、イーサリアムとは、スマートコントラクトを導入した分散管理型のプラットフォームのことを意味しますが、どちらもイーサリアムとする表現が普及しています。

ビットコイン同様に、イーサリアムもブロックチェーン上に通貨の取引情報が登録されます。加えてイーサリアムは、アプリケーションプログラムを記録・実行できます。これをスマートコントラクトといい、人の手を介さずに設定した要件を自動的に実行してくれるのです。

主要銘柄が取引できる仮想通貨取引所5選

取引所名 取引手数料 取扱通貨数 最低取引単位 レバレッジ取引
1位 1位 Coincheck 無料 17種類 販売所:500円相当
取引所:0.005 BTC(500円相当)
なし
2位 2位 bitFlyer 販売所:無料(※1)
取引所:0.01~0.15%
14種類 販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.001 BTC
2倍
3位 3位 DMM Bitcoin 販売所:無料(※2)
取引所:-
14種類 販売所:0.0001BTC
取引所:-
2倍
4位 GMOcoin 販売所:無料
取引所:Maker -0.01%, Taker 0.05%
15種類 販売所:0.00001 BTC
取引所:0.0001 BTC
2倍
5位 SBIVCトレード 無料 7種類 販売所:0.0001BTC
取引所:0.0001BTC
なし
取引所名 取引手数料 取扱通貨数 最低取引
単位
レバレッジ
取引
1位 1位 Coincheck 無料 17種類 販売所:500円相当
取引所:0.005 BTC
(500円相当)
なし
2位 2位 bitFlyer 販売所:無料(※1)
取引所:0.01~0.15%
14種類 販売所:0.00000001 BTC
取引所:0.001 BTC
2倍
3位 3位 DMM Bitcoin 販売所:無料(※2)
取引所:-
14種類 販売所:0.0001BTC
取引所:-
2倍
4位 GMOcoin 販売所:無料
取引所:Maker -0.01%
Taker 0.05%
15種類 販売所:0.00001 BTC
取引所:0.0001 BTC
2倍
5位 SBIVCトレード 無料 7種類 販売所:0.0001BTC
取引所:0.0001BTC
なし
※1.別途スプレッドあり
※2.BitMatch取引手数料を除く
2022年1月13日現在
引用元:CoincheckbitFlyerDMM BitcoinGMOコインSBI VC Trade

仮想通貨の取引方法を紹介

仮想通貨の取引方法には以下の種類があります。

仮想通貨の取引方法

  • 現物取引
  • 先物取引
  • レバレッジ取引

現物取引

「現物取引」とは、仮想通貨を売買する取引のことです。取引が成立すれば、すぐにその時々のレートで売買できます。仮想通貨における現物取引で購入できるのは、保有している資金の範囲内です。例えば、保有資金が10万円の場合、購入できる仮想通貨は10万円が上限になります。よって、手元資金以上の損失は生じません。

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先物取引

「先物取引」とは、現時点で将来の取引の約束をしておく取引です。売買する数量と価格を決めておき、約束した日になったら自動的に決済されます。

先物取引は、価格変動によるリスクを心配しないで済むのがメリットです。ただし、取引所に証拠金(担保のようなもの)を預ける必要があります。

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レバレッジ取引

「レバレッジ」は「てこの原理」という意味で、レバレッジ取引とは、口座に預けている証拠金を担保にして、証拠金の数倍もの金額を取引できる仕組みのことをいいます。

例えば、10万円を証拠金として預け入れた場合、2倍のレバレッジをかければ20万円、レバレッジ4倍であれば40万円の取引が行えるということです。

また、現物取引と違いレバレッジ取引は、下落相場でも利益が狙えるのも特徴です。レバレッジ取引では、将来価格が下がることを期待して仮想通貨を売り、値下がりした時点で買い戻すことができるので、下落しても利益を得られる可能性があります。

おすすめの仮想通貨取引所を紹介

ここでは、取扱銘柄が多く取引手数料が無料、もしくはほぼ無料のおすすめの仮想通貨取引所を紹介します。

コインチェック

コインチェック
(画像=コインチェック公式HPより)
Coincheckの概要
取扱通貨数(販売所) 16通貨
(BTC,ETH,ETC,LSK,FCT,XRP,XEM,LTC,BCH,MONA,XLM,QTUM,BAT,IOST,ENJ,OMG)
取扱通貨数(取引所) 5通貨
(BTC,ETC,FCT,MONA,PLT)
最低取引数量(BTC) 500円(0.001BTC以上)(販売所)
500円以上かつ0.005BTC以上((取引所)
取引手数料(販売所) 無料
取引手数料(取引所) 無料
送金手数料 変動手数料制
入金手数料 銀行振込 : 無料
コンビニ入金 : 770円~
クイック入金 : 770円~
出金手数料 407円
レバレッジ取引 -
出典:Coincheck

コインチェックは、スマホアプリの累計ダウンロード数、および取扱銘柄数で国内第1位を誇る取引所です(2021年5月現在)。取扱銘柄数は17種類と豊富で、他の取引所で取り扱いが少ないアルトコインも購入できます。また、スマホアプリがシンプルな設計で、初心者でも使いやすいのも特徴です。

ビットフライヤー

ビットフライヤー
(画像=ビットフライヤー公式HPより)
bitFlyerの概要
取扱通貨数(販売所) 14通貨
(BTC,XRP,ETH,XTZ,XLM,ETC,XEM,BAT,LTC,BCH,MONA,LSK,DOT,LINK)
取扱通貨数(取引所) 6通貨
(BTC,ETH,BCH,MONA,XRP,XLM)
最低取引数量(BTC) 0.00000001BTC(販売所)
0.001BTC(取引所)
取引手数料(販売所) 無料
※別途スプレッドあり
取引手数料(取引所) 0.01~0.15%
送金手数料(BTC) 0.0004BTC
入金手数料 銀行振込 : 無料
クイック入金
住信SBIネット銀行 : 無料
住信SBIネット銀行以外 : 330円
出金手数料 220~770円
レバレッジ取引 2倍
出典:bitFlyer

ビットフライヤーは、ビットコインの取引量が国内第1位(※)で、アルトコインを含め仮想通貨の流動性が高く、多くの投資家が利用している取引所です(2020年4月現在)。リップルやイーサリアムなどを始めとした13種類の銘柄を取り扱っており、100円から購入できます。

※ Bitcoin 日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

 

セキュリティが世界トップクラスで、2014年のサービス開始以来、一度もハッキングなどの被害を受けたことがありません

GMOコイン

GMOコイン
(画像=GMOコイン公式HPより)
GMOコインの概要
取扱通貨数(販売所) 15通貨
(BTC,ETH,BCH,LTC,XRP,XEM,XLM,BAT,OMG,XTZ,QTUM,ENJ,DOT,ATOM,XYM)
取扱通貨数(取引所) 9通貨
BTC、ETH、XRP、LTC、BCH、XEM(現物取引)、XLM(現物取引)、XYM(現物取引)、MONA(現物取引)
最低取引数量(BTC) 0.00001 BTC(販売所)
0.0001 BTC(取引所)
取引手数料(販売所) 無料
取引手数料(取引所) Maker:-0.01%
Taker:0.05%
送金手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
レバレッジ取引 2倍
出典 : GMOコイン

GMOコインは、取引手数料だけでなく入出金手数料が無料であったり、お得なキャンペーン、売買コストの低さが魅力です。取扱銘柄数は15種類で、レバレッジ取引は2倍まで可能です。

また、最低1,000円から積立もできます。指定した銘柄と金額を毎月自動で積立をしてくれるので「少額から始めたい」「購入のタイミングがわからない」といった方におすすめです。

DMMビットコイン

GMOコイン
(画像=DMM Bitcoin公式HPより)
DMM Bitcoinの概要
取扱通貨数 現物:6通貨
(BTC,ETH,XRP,BCH,LTC,XLM)
レバレッジ:14通貨
(BTC,ETH,XEM,XRP,ETC,LTC,BCH,XLM,MONA,BAT,QTUM,OMG,XTZ,ENJ)
最低取引数量(BTC) 0.0001BTC(販売所)
取引手数料(販売所) 無料(※)
取引手数料(取引所)
送金手数料 無料
入金手数料 無料
出金手数料 無料
レバレッジ取引 2倍
出典 : DMM Bitcoin

DMMビットコインは、大手企業のDMMグループを親会社に持ち、株式会社DMM Bitcoinが運営している取引所です。金融サービスの運営のノウハウを有しており、セキュリティ対策が万全で安全性が高いと定評があります。

また、レバレッジは最大2倍まで可能で、14種類の銘柄がレバレッジ取引の対象となっています。

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仮想通貨取引で気を付けるべきポイント

「資産運用で始めたつもりが、大きな損失を抱えてしまった…」といった結果にならないよう、仮想通貨取引では、以下のことに気を付けましょう。

知名度が高い取引所を利用する

思わぬトラブルを防ぐために、知名度が高い取引所を利用するようにしましょう。仮想通貨取引所は、金融庁の認可を受けないと運営できません。金融庁のHPで暗号資産登録業者が確認できるので、あまり有名でない取引所を利用する場合は事前に必ず確認しておきましょう。

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余剰資金で投資する

仮想通貨に限りませんが、投資は生活費を除いた余剰資金の範囲内で行うのが基本です。仮想通貨は値動きが大きいので、少額の余剰資金から始めることをおすすめします。

取引の最小単位は、それぞれの仮想通貨取引所によって異なります。生活費をつぎ込むことなく、無理のない範囲で行いましょう。

仮想通貨を運用するメリット

仮想通貨で資産運用をするメリットについて見ていきましょう。

仮想通貨を運用するメリット

  • 短期間で利益を出しやすい
  • 自分のライフスタイルに合わせて取引を行える

短期間で利益を出しやすい

株や投資信託などの他の金融商品と比べて、短期間で利益を出しやすいのがメリットです。日経平均株価の値動きと違い、仮想通貨市場では1日に10%の値動きをするのはよくあることです。価格変動が大きいことはデメリットにもなりますが、短期間で大きなリターンを狙えるのは、仮想通貨ならではのメリットともいえるでしょう。

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自分のライフスタイルに合わせて取引を行える

時間帯を問わずに、自分のライフスタイルに合わせて運用できるのもメリットです。株式投資は、株式市場が開いている平日の9時~15時まで、FX取引は平日の24時間しか取引できません。

一方、仮想通貨の場合は、24時間365日取引できるので、平日仕事であっても取引時間に煩わされることなく、自分のライフスタイルに合わせて取引できます。

仮想通貨を運用するデメリット

仮想通貨で資産運用をすることには、メリットだけでなく以下のようなデメリットもあります。

仮想通貨を運用するデメリット

  • レバレッジ取引は損失が大きくなる可能性がある
  • 税率が高い

レバレッジ取引は損失が大きくなる可能性がある

レバレッジ取引は大きな利益を狙えますが、その分、大きな損失を出す可能性があります。

例えば現物取引の場合、100万円で100万円分のビットコインを購入し、ビットコインの価格が10%下がったら、損失は10万円で済みます。一方、100万円をレバレッジ4倍で取引した場合、損失は40万円になってしまうのです。

仮想通貨は価格変動が大きいことから、一気に価格が上がることもあれば、逆に一気に下がることもあり、現物取引と比べて損失が膨らみやすいので注意が必要です。場合によっては、預けていた証拠金を上回る損失が生じることもあります。

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税率が高い

仮想通貨の運用をする際は、確定申告のことも考慮しておいたほうがよいでしょう。仮想通貨で得た利益は「雑所得」の扱いになります。雑所得に対しては、所得が増えるほど税率も高くなる累進課税が適用され、税率は5~45%です。これに住民税10%も合わさると最大55%になることもあります。

一方、株やFX取引で得た利益には、申告分離課税が適用され、税率は20%(所得税15%+住民税5%)です。また、損失を3年間繰り越すこともできるので、翌年以降の利益から損失を差し引くことで所得税を軽減できます。

このように、株やFX取引などと比べて仮想通貨の税制は不利で、手元に残る利益が少なくなってしまうのがデメリットです。

仮想通貨の取引で効率的に資産を運用する

仮想通貨の取引は24時間365日行えるうえに、1,000円程度の少額から始められるのが魅力です。指定した銘柄や金額を自動で積み立ててくれる積立仮想通貨もあるので、リスクを抑えて運用できます。自分に合った取引方法で資産運用を行っていきましょう。

暗号資産(仮想通貨)投資の運用に関するQ&A

 

Q. 暗号資産(仮想通貨)への投資はいくらからできるか?

A:暗号資産取引所により最低取引数量が設けられており、取引所の内容に依存する。
例えばビットコインに投資する場合、「GMOコイン」という取引所では最低取引単位は0.00005BTCだが、「DMMビットコイン」では0.0001BTCだ。
1,000円程度の少額から購入できるため、投資を始めるハードルは低い。

 

Q. 暗号資産(仮想通貨)は短期投資、長期投資どちらに向いているか?

A:暗号資産(仮想通貨)投資は短期、長期のどちらでも運用できる。
ただし、短期投資は暗号資産の売買タイミングが重要なので分析が欠かせない。
初心者であれば、頻繁なチャート確認が不要で、将来的に価格上昇していれば利益となる長期投資がおすすめだ。

 

Q. 暗号資産(仮想通貨)の取引方法には何があるか?

A:現物取引、先物取引、レバレッジ取引などがある。
現物取引は手元の資金内で行い、取引成立時点のレート取引きできる。
先物取引は予め売買数量と価格を決めておき、約束した日に決済する取引で、価格変動による心配がない点が魅力だ。
レバレッジ取引は手元の資金を超えた取引ができるのが特徴で、証拠金を預け入れることで元手に対して数倍規模の取引きができる。

 

Q. 安全な暗号資産取引所を選ぶコツは何か?

A:暗号資産(仮想通貨)の保管方法など、セキュリティを重要視している取引所を選ぶのが大切だ。
また、過去の実績や補償制度にも注目だ。
例えば「ビットフライヤー」はサービスを開始してから、一度もハッキング被害がない。

   
監修者

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※「仮想通貨」とは「暗号資産」のことを指します。