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価格・相場

2026年5月1日のリップル(XRP)の価格・相場・動き・相場市況レポート

5月1日(金曜日)のリップル(XRP)は、$1.37付近で推移し、4月のETF月次流入$83.83M(2026年最強月)とBeInCryptoの「cup-and-handle」$1.70目標、Coingapeの「triple bottom」$1.80目標という強気テクニカル構造を背景に、5月3日のSEC CLARITY Actラウンドテーブルへ向けた静かな出発点に立っています。NVT ratioが1,076まで急騰した警告サインと、$1.50ブレイクへの期待が交錯する重要な1日です。

目次

リップル(XRP) 相場解説(2026年5月1日)

リップル(XRP)の注目ポイント

本日のリップル(XRP)は、$1.37付近で推移しています。Bybitによれば、5月1日時点でXRPは$1.37で取引されており、24時間レンジは$1.35-$1.38、出来高$1.90B、+0.24%の小幅高となっています。ychartsの公式データでも5月1日のXRP価格は$1.367を記録しています。時価総額は$84.32B、暗号資産ランク第4位を維持しています。

本日最大の注目イベントは、5月3日(土曜日)に予定されているSECのCLARITY Actラウンドテーブルです。BeInCryptoによれば、この会合は「現在の規制スタンドオフを解決する潜在的なマクロ触媒」と位置づけられており、XRP保有者にとってはCLARITY Act上院銀行委員会マークアップへの大きな一歩となる可能性があります。

テクニカル面では、CoinDCXのRSIは41.26と中立、BeInCryptoは「日足cup-and-handleパターンが$1.70を目標とし、16.64%の上昇余地」と分析しています。ただし、4月29日のNVT ratio(Network Value to Transactions)が1,076まで急騰し、2025年10月以来の高水準となった点は、価格上昇に対しオンチェーン活動が伴わない警告サインとして注目されています。

ZUU Web3 竹原
4月のXRP ETF $83.83M流入と5月3日のSECラウンドテーブルが重なる構図は、XRPにとって5月の出発点として大きな意味を持ちます。

リップル(XRP)に関するZUU Web3の見解

ZUU Web3 竹原
今日のリップル(XRP)は、”4月の好材料を消化しながら5月の方向性を探る”局面にあるかもしれません。

FOMC・GDP・PCEがほぼ通過し、本日Apple決算後反応とBitcoin Las Vegas 2026終盤、5月3日CLARITY Actラウンドテーブル前の静かな1日です。

本日のXRP相場を読み解くうえで意識したい軸は、「4月XRP ETF $83.83M流入(2026年最強月)・cup-and-handle $1.70目標・triple bottom $1.80目標という強気構造」と「NVT ratio 1,076警告・$1.30-$1.50レンジでの膠着」、そして「5月3日SECラウンドテーブル・5/15 Warsh議長就任・KBank Ripple採用」という3つの要素です。

後述の価格動向セクションでは、$1.37前後の攻防と、上値$1.45-$1.50、下値$1.28-$1.30の重要レベルを整理していきます。オンチェーン項では、4月XRP ETF $83.83M流入(過去3週間流出なし)、NVT ratio 1,076警告、累計XRP ETF $1.29Bを確認します。

マクロ項ではApple決算結果・Q1 GDP 2.0%・コアPCE 3.2%・原油$105、ファンダメンタルズ項では5月3日SEC CLARITY Actラウンドテーブル、KBank Ripple Palisade採用、Swell+XRPL Apex 2026 New York統合発表、Bitwise $4.94/Standard Chartered $2.80目標をお伝えします。最後に地政学項で、停滞する米イラン交渉とXRPのポジションを整理します。

読者の皆さまには、目先の値動きだけでなく「5月3日SECラウンドテーブルとCLARITY Actマークアップの動向」という構造的視点を持っていただければと思います。


リップル(XRP)の価格動向・チャート概況

指標 数値 備考
現在価格(2026年5月1日) 約$1.37(約209円) 5月初の慎重な推移
前日比 +0.24%(24時間) BTC・ETHと足並みを揃えた小幅反発
5月予測平均 $1.47(min$1.37-max$1.56) Changellyの中立予測
5月予測ターゲット(BeInCrypto) $1.70(cup-and-handle) 16.64%上昇余地、$1.50ブレイク必要
5月予測ターゲット(Coingape) $1.80(triple bottom) Rakuten統合バリッシュ
4月月次騰落率 +5%前後 2月・3月安値からの回復継続
30日緑ローソク率 14/30日(47%) 改善傾向
30日ボラティリティ 3.54% 低めで推移
5月1日 24時間レンジ $1.35-$1.38 狭いレンジ継続
長期コンソリレンジ $1.28〜$1.50 4月初からのタイト圧縮
上値抵抗(直近) $1.45 Bybit中期反発シグナル
次の抵抗 $1.50 cup-and-handleブレイクライン
強い抵抗 $1.70 BeInCrypto cup-and-handle目標
更なる目標 $1.80 Coingape triple bottom目標
長期上値 $1.88-$2.50 200日EMA・長期供給帯
下値サポート $1.30 cup-and-handle有効性条件
次の下値 $1.28 23.6%フィボナッチ・2月以来重要支持
深い下値 $1.17-$1.20 $1.30割れシナリオ
底値サポート $1.00-$1.15 下方シナリオ目標
50日EMA $1.3817 サポート水準
200日EMA $1.4238-$1.88 長期の上値の壁
RSI(14日) 41-49 中立、過熱感なし
30日リアライズド・プライス 約$1.20 長期保有者の含み益62%
時価総額 約$84.32B(第4位) BTC・ETH・USDTに次ぐ
24時間出来高 約$1.90B 低めの水準
Fear & Greed Index 26-30(Fear) センチメント慎重
史上最高値 約$3.84 2018年1月、現在-64%

2026年5月1日時点のデータでは、XRP/USDは$1.37付近で推移していました。日本円換算では約209円となり、4月最終週からほぼ横ばいの水準です。

テクニカル面では、Bybitによれば「XRPは$1.370-$1.380レンジで継続的なETF流入と買い注文構造に支えられた効果的な底値固め。$1.450が中期反発シグナル、ブレイクで上昇継続の可能性」とされます。BeInCryptoは「daily cup-and-handleパターンが$1.70を目標とし、$1.50を明確に上方ブレイクすれば16.64%の上昇余地が解放される」と分析しています。

注目すべき重要レベルは、上値が$1.45-$1.50のBollinger上バンド・心理的節目、続いて$1.70のcup-and-handle目標、$1.80のtriple bottom目標、$1.88の200日EMAです。下値では$1.30の50日EMA・cup-and-handle有効性条件、$1.28の2月以来重要支持、$1.17-$1.20の23.6%フィボナッチが並びます。

Coingapeは「Rakutenの44百万ユーザー統合と関連したtriple bottomパターン形成で$1.80目標。Santiment dataによればXRP bullish sentimentは2年高値の第2位水準」と整理しています。一方、CoinDCXは「5月予測ターゲット$1.55、レンジ$1.35-$1.60」と慎重な見方を示しています。

ZUU Web3 竹原
Cup-and-handleとtriple bottomという強気パターンが同時に確認される構図は、XRPにとって珍しい強気の連続シグナルです。

出典:Bybit(5/1 XRP$1.37・24h$1.35-$1.38・$1.450中期シグナル)BeInCrypto(cup-and-handle $1.70目標・$1.50ブレイク条件・NVT ratio 1,076警告)


リップル(XRP)のオンチェーンデータ

オンチェーンデータは、XRPのETF流入回復と内部活動鈍化という対比を示しています。Coin Gabbarによれば、米スポットXRP ETFは2026年4月に$83.83Mの純流入を記録し、これは2026年最強月であり3月の流出からの完全な反転です。SoSoValueによれば、累計XRP ETF流入は$1.29Bに達し、過去3週間は大規模流出ゼロを継続しています。

注目すべき警告サインとして、BeInCryptoによれば「NVT(Network Value to Transactions) ratioが4月29日に1,076まで急騰し、2025年10月以来の最高値を記録。これは価格上昇がオンチェーン活動の支えなく実現していることを示し、過去の同様の極端な上昇は短期的な調整に先行することが多い」とされています。

指標 数値 前日比・補足
4月XRP ETF月次流入 +$83.83M 2026年最強月、3月流出から完全反転
累計XRP ETF純流入 $1.29B 記録的水準、3週連続大規模流出なし
取引所XRP残高 2025年2月比 -16.28% 大口蓄積の継続
NVT ratio (4/29) 1,076(2025年10月以来最高) 価格上昇に活動が伴わない警告
クジラ取引(>$100K) 2月以来安定 大型動きの兆候は限定的
取引所流入 2月以来安定 売り圧の急増兆候なし
XRP bullish sentiment 2年最高水準の第2位 Santiment data、Rakuten統合主因
クジラ30日蓄積 約3.3億XRP(1日1100万) 記録的高水準維持
SoFi XRP入金開放 4/22対応開始 米フィンテック大手の本格採用
Ripple Prime KBRA格付 BBB(投資適格) 機関投資家の取引フレームワーク確立
RippleNet採用金融機関 300社超 うちXRP実利用は約40%(ODL利用)
wXRP on Solana流動性 $100M超 4/17ローンチ、Jupiter等で取引
XRPL累計取引件数 40億件超 2026年3月末時点
XRPL上のRWA残高 約23億ドル 年初$9.91億から2倍超に拡大
RLUSD時価総額 約13億ドル 1年で急拡大

注目すべきオンチェーンの構造変化として、CoingapeはSantiment dataを引用し「XRP bullish sentimentは2年最高水準の第2位、Rakuten統合主因」と分析しています。一方、$100K超のクジラ取引と取引所流入は2月以来安定しており、大型動きの兆候は限定的な状況です。

NVT ratio 1,076の急騰は警戒材料ですが、4月のXRP ETF月次$83.83M流入(2026年最強月)、累計$1.29Bという機関買い、3週連続大規模流出ゼロという構造は、長期的な強気のオンチェーン土台が形成されていることを示しています。

ZUU Web3 竹原
NVT ratioの警告サインと$1.29B累計流入という長期蓄積が同時に確認される構図は、慎重さと期待感の絶妙なバランスですね。

出典:Coin Gabbar(4月XRP ETF$83.83M流入・累計$1.29B・3週連続流出なし)BeInCrypto(NVT ratio 1,076警告・2025年10月以来最高・クジラ取引安定)


リップル(XRP)とマクロ環境との連動

XRPのBTCとの相関は約0.412と中程度で、本日もBTCの+1.05%、ETHの+2.27%とほぼ足並みを揃えた小幅高となっています。30日相関ではNEAR、Solana、Suiといった同類アルトコインと最も正の相関を示しており、ハイベータ的な動きを継続しています。

マクロ環境は、本日のApple決算と昨日のGDP・PCEデータが大きな材料です。Schwabによれば、4月30日朝発表のQ1 GDPは2.0%(年率)で予想2.1%をわずかに下回り、3月コアPCEは0.3%(月次)・3.2%(年率)とほぼ予想通りの結果でした。Headline PCEは3.5%(年率)と高水準で、Fedの2%目標を依然大きく上回っています。

米10年債利回りは4.24%付近、Powell議長最終会見でFed内部に4票反対(1992年以来初)が表面化し、市場は「2026年内追加利下げ消失」を織り込み始めています。Coin Gabbarは「Kevin Warshが5月15日にFed議長就任、J.P. Morganは早期利下げを期待。CLARITY ActがWarsh就任前にマークアップを通過し、Warshが借入コスト低下のシグナルを出せば、XRPは規制クラリティとマクロ追い風が同時に揃う」と分析しています。

原油はBrent crudeが$105付近で高止まり継続しており、地政学プレミアムは完全に解消されていません。XRPは原油主導インフレの影響を受ける構造で、$105の高止まりが続く限りはレンジ内推移が続く可能性が高い状況です。

ZUU Web3 竹原
Warsh議長就任とCLARITY Actマークアップが5月中旬に重なる構図は、XRPにとって5月の最大の触媒となる可能性が高いです。

出典:Coin Gabbar(Warsh 5/15議長就任・J.P.Morgan早期利下げ期待・規制クラリティ)Schwab(4/30 GDP 2.0%・コアPCE 0.3%・Fed内4反対)


リップル(XRP)のファンダメンタルズ

XRPのファンダメンタル面は、本日も独自ドライバーが多面的に進展しています。最大のトピックは、5月3日(土曜日)に予定されているSECのCLARITY Actラウンドテーブルです。BeInCryptoによれば、これは「現在の規制スタンドオフを解決する潜在的なマクロ触媒」と位置づけられており、XRP保有者にとってはCLARITY Act上院銀行委員会マークアップへの大きな一歩となる可能性があります。

機関採用面では、Coinbaseが伝えるニュースとして「KBank(韓国大手デジタル銀行)がRipple Palisade(Rippleが今年買収したsoftware-as-a-service walletプロダクト)を採用し、SWIFTからオンチェーンへの高速国際送金を実現」しました。これは、Rippleの$4Bクリプト関連投資の一環として実装される、機関採用拡大の重要な事例です。

イベント面では、CoinbaseがBeInCryptoを引用して伝える「Ripple’s Vegas Tease Sparks Hype: Swell & Apex Unite for Biggest XRP Event Ever」というニュースが注目されています。RippleはSwellとXRPL Apexを2026年New York一大イベントに統合し、開発者・銀行・XRPコミュニティを集結させる方針を発表しました。これは、XRP Las Vegas 2026の「Lock in」発言に続く、大規模なイベント拡大計画です。

機関投資家関連では、Bitwiseが2026年末XRP $4.94を予想する最強気の主要資産運用会社、Standard Charteredは$2.80(2月に$8から大幅引き下げ)で慎重姿勢を維持しています。両社とも$5を2026年内ではなく2027年目標と見ており、Bitwiseの2027年目標$6.25、Standard Charteredの2027年目標$7です。

技術面では、Bitcoin.com Newsが伝えるRippleの量子耐性4フェーズロードマップ(2028年完了目標)、4月17日にHex Trust・LayerZero経由でローンチされたwXRP on Solana($100M流動性)、SoFi XRP入金開放(4/22)、Ripple Prime KBRA BBB格付けなど、機関採用基盤は引き続き強化されています。

ZUU Web3 竹原
KBank採用とSwell+XRPL Apex統合発表は、XRPのグローバル機関採用が次のステージに進んでいる証ですね。

出典:BeInCrypto(5/3 SEC CLARITY Actラウンドテーブル・cup-and-handle・Standard Chartered目標)Coinbase(KBank Ripple Palisade採用・Swell+XRPL Apex 2026 NY統合発表)


リップル(XRP)と地政学・国際情勢

本日の相場に影響を与えている地政学要因は、停滞した米イラン和平協議が引き続き重しとなっています。Trump大統領は4月22日に米イラン停戦を無期限延長したものの、4月26日に特使のパキスタン訪問をキャンセルし、和平協議は実質的に停滞しています。米海軍によるイラン港湾封鎖は継続中で、原油価格はBrent crude $105付近で高止まりしています。

注目すべきは、XRPがBTC・ETHと比較して地政学ヘッドラインへの感応度が相対的に低い点です。これは、XRPの主要な実需ドライバーがアジア(日本・韓国・シンガポール)と中東(UAE)であり、欧米中心のヘッドラインに対する反応が控えめな構造によるものです。本日のKBank Ripple Palisade採用は、まさにアジア圏での実需拡大を象徴する事例です。

Coin Gabbarは「短期的にはこのXRP価格予想は慎重に弱気寄り。$1.20-$1.28までの再試しは可能性あり、$1.00への下落も可能だがCLARITY Act失敗とIran情勢悪化が同時に必要、いずれも今日時点で確実ではない」と整理しています。

Polymarketでは「ホルムズ海峡が4月末までに正常化する確率」は28%と低水準でしたが(4月末通過済)、「6月末までの正常化」は81%と中長期の外交解決期待は残されています。停戦延長下で、何らかの形で和平協議が前進すれば、XRPは$1.45突破→$1.62-$1.80への上昇が期待できます。

ダウンサイドシナリオとして、和平交渉が完全決裂し原油$120超となる場合、CLARITY Actがマークアップ通過に失敗する場合、両方が同時発生すれば、XRPは$1.28-$1.30支持試しから$1.17-$1.20まで下押しのリスクが浮上します。逆に、5月3日SECラウンドテーブルが好結果、Warsh議長就任で利下げ期待、CLARITY Actマークアップ通過の3つが揃えば、XRPは$1.50突破→cup-and-handle$1.70・triple bottom$1.80への上昇シナリオが現実味を帯びます。

ZUU Web3 竹原
地政学不安と5月初めの規制・マクロ触媒が交錯する構図は、XRPにとって2026年で最も判断が難しい1か月の始まりですね。

出典:Coin Gabbar(短期慎重弱気・$1.20-$1.28再試し・$1.00シナリオ条件)BeInCrypto(5/3 SEC CLARITY Actラウンドテーブル・地政学・マクロ触媒)

当記事管理者 株式会社NET MONEY 代表取締役 竹原 壮起(たけはら まさき)

竹原 壮起

竹原 壮起(たけはら まさき)

株式会社NET MONEY 代表取締役

慶應義塾大学経済学部卒業後、2021年に株式会社ZUUへ入社。金融Webメディア「NET MONEY」をはじめとする複数メディアの立ち上げと運営に携わる。2024年よりメディア事業部を管掌。2025年1月、株式会社ZUU、株式会社FUNDiT、株式会社Macbee Planetの合弁会社として株式会社NET MONEYを設立、取締役に就任。同年10月に代表取締役に就任し、現在に至る。

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ZUU Web3編集部

配信:ZUU Web3

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法人概要

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社名 株式会社NET MONEY(NET MONEY Co.,Ltd.)
設立 2024年11月13日
代表取締役 竹原 壮起
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