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本記事は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。暗号資産の取引にはリスクが伴います。投資判断はご自身の責任において行ってください。

ZUU Web3 竹原SBI VCトレードの評判を、SNSやレビューサイト上の口コミの傾向と公式情報をもとに整理すると、「手数料の安さと運営体制の堅さで選ばれる、長期保有向きの取引所」という姿が見えてきます。一方で、取引ツールや入出金の使い勝手には改善を求める声もあります。
SBI VCトレードとは、SBIグループのSBI VCトレード株式会社が運営する、金融庁登録済みの暗号資産(仮想通貨)取引所です。販売所と取引所(板取引)に加え、積立・貸暗号資産・ステーキングまでを扱っています。そして2026年、BITPOINT(ビットポイント)を統合するという大きな動きがありました。
この記事では、まず2026年の統合で何が変わるのかを整理し、そのうえで「手数料無料」がどこまで無料なのか、評価が高い点と低い点の落差は何を意味するのかを解説します。基本情報・手数料・取扱通貨の一覧と実際の口コミは、このページ上部の各欄で随時更新しています。
SBI VCトレードとは——どんな取引所か

SBI VCトレードは、証券・銀行・保険を手がけるSBIグループの暗号資産部門にあたる取引所です。運営はSBI VCトレード株式会社で、暗号資産交換業者として関東財務局長 第00011号の登録を受けています。会社の設立は2017年5月26日、暗号資産交換業者としての登録日は2017年12月1日です。
国内の暗号資産取引所は、大きく分けると暗号資産専業として立ち上がった事業者と、既存の金融グループが参入して立ち上げた事業者があります。SBI VCトレードは後者の代表格で、既存の金融事業で培った管理体制をそのまま持ち込んでいる点が特徴です。
その性格は口コミ評価にもはっきり表れています。このページ上部の口コミ欄を見ると、セキュリティ・信頼性の評価が6つの観点の中で突出して高い一方、取引ツールや入出金のスピードは中位に収まっています。堅実さで選ばれている取引所だと言えます。
ZUU Web3 竹原【結論】SBI VCトレードの評判を総評——どんな人に合う取引所か

先に結論をまとめます。口コミ・評判の傾向から見えるSBI VCトレードの評価は次のとおりです。
- 高く評価されている点:入出金から送金まで無料という手数料体系、取扱銘柄の幅、SBIグループとしての運営体制と資産管理
- 不満が目立つ点:販売所のスプレッド、取引ツール・アプリの使い勝手、メンテナンスの頻度、流動性
この特徴から、「頻繁に売買するより、コストを抑えて長く保有したい人」に合う取引所だと言えます。逆に、短時間で何度も売買を繰り返すスタイルや、板の厚さを最優先する使い方には、物足りなさが残る可能性があります。
なお、口コミの件数はこのページ上部の欄で確認できますが、大手と比べると母数はまだ多くありません。件数が少ない評価は、その分だけ一人ひとりの意見に引っ張られやすいという点は、読むときに意識してください。評価の数字だけでなく、この記事のような分析と公式情報を合わせて判断するのが確実です。
BITPOINT(ビットポイント)統合で何が変わるのか——2026年の大きな動き

SBI VCトレードを検討するうえで、2026年に起きた最も大きな変化がこれです。他社の解説記事ではまだ触れられていないことが多いのですが、取引所の規模と利用者数に直接関わる話なので、最初に押さえておいてください。
2026年4月にビットポイントジャパンを吸収合併
SBI VCトレード公式の発表によると、2026年4月1日を効力発生日として、SBI VCトレード株式会社を存続会社、株式会社ビットポイントジャパンを消滅会社とする吸収合併が行われました。ビットポイントジャパンの顧客との契約関係は、SBI VCトレードに承継されています。
つまりBITPOINT(ビットポイント)とSBI VCトレードは、現在では同じ会社です。実際、BITPOINTの運営会社の表記も暗号資産交換業者の登録番号も、SBI VCトレードと同一のものになっています。両者を別々の取引所として比較する情報を見かけたら、それは合併前の情報だと考えてください。
BITPOINT(ビットポイント)利用者の口座と資産はどうなるのか
2026年6月30日に発表された統合スケジュールによると、進行は次のとおりです。
- 2026年7月31日(金)14:00:BITPOINTサービスにおける新規口座開設の受付終了
- 2026年9月末〜10月頃(予定):事前移管申込の受付開始。事前に申し込んだ利用者は簡単な手続きで移管できるとされています
- 2026年12月末頃(予定):事前移管申込をしていない利用者の口座および資産を、SBI VCトレードにて移管
後半2つは公式が「予定」として発表しているものです。また、BITPOINTサービス自体の終了日そのものは、この記事の執筆時点では公表されていません。断定的に書いている情報を見かけても、公式の告知で確認するようにしてください。
ZUU Web3 竹原BITPOINT(ビットポイント)を現在利用している方は、手続きの詳細と期限の考え方をBITPOINTはいつまで使える?SBI VCトレード統合の期限と手続きで整理していますので、そちらを確認してください。
既存のSBI VCトレード利用者への影響
公式の案内によると、すでにSBI VCトレードを利用している場合、この統合にともなう手続きは不要で、これまでどおり利用できるとされています。
これから口座開設を検討している人にとっては、統合によって利用者基盤が広がる方向の動きだと捉えられます。ただし、統合が取引環境や手数料に具体的にどう反映されるかは、今後の発表を待つ必要があります。ここも決めつけずに、公式の続報を確認してください。
良い評判からわかるSBI VCトレードの強み4つ

強み1:入出金から送金まで手数料が無料
SBI VCトレードの評判で最も多く語られるのがコストです。公式サイトの手数料一覧(2026年8月21日時点)によると、口座開設・口座維持、日本円の入金・出金、暗号資産の入庫・出庫、販売所の売買手数料が、いずれも無料とされています。
特に効いてくるのが暗号資産の出庫(送付)が無料という点です。国内の取引所では、日本円の出金は無料でも暗号資産の送付には手数料がかかるところが少なくありません。自分のウォレットへ移す人や、複数の取引所を使い分ける人にとって、この差は動かすたびに積み上がります。
ZUU Web3 竹原強み2:取引所のメイカー手数料がマイナス
取引所形式では、指値注文などで板に注文を並べる側(メイカー)の手数料が-0.01%、板にある注文を取る側(テイカー)が0.05%とされています(2026年8月21日時点)。
マイナス手数料とは、手数料を払うのではなく受け取れるという意味です。すぐに約定させたいときはテイカーとして手数料を払い、急がないときは指値で待ってメイカーとして受け取る——この使い分けを覚えるだけで、売買のコストは変わってきます。
強み3:SBIグループとしての運営体制
口コミ評価では、セキュリティ・信頼性の項目が6つの観点の中で最も高く出ています。SBI VCトレードは金融庁登録済みの暗号資産交換業者(関東財務局長 第00011号)として、顧客資産と自社資産の分別管理、コールドウォレットでの保管、二段階認証といった国内ルールに沿った体制で運営されています。
ここで大切なのは、グループの知名度そのものではありません。「大手だから安全」ではなく「登録を受け、法令に沿った体制をとっているから安全性が担保されている」という順序で理解してください。この見方は、どの取引所を検討するときにも共通して使えます。取引所選びの全体像は仮想通貨取引所おすすめ17社比較ランキングで整理しています。
強み4:積立・ステーキングなど保有中の選択肢
SBI VCトレードは、積立、貸暗号資産、ステーキングといった「保有しながら使う」仕組みを揃えています。長期保有を前提にする人にとって、値上がり以外の選択肢があるのは利点です。
ただし、報酬率や条件は変動しますし、預け入れ中は自由に売却できない場合があります。「年率◯%」という数字だけを見て判断しないでください。報酬で銘柄の枚数が増えても、その銘柄自体の価格が下がれば円建ての資産は減ります。保有し続けると決めた銘柄への上乗せ、くらいの位置づけが安全です。
悪い評判・気になる点3つ——正直に検証

ZUU Web3 竹原気になる点1:販売所のスプレッドは無料ではない
手数料の無料が並ぶだけに、かえって見落とされやすいのがスプレッドです。販売所の売買手数料は無料とされていますが、販売所には買値と売値の差があり、これが実質的なコストになります。
スプレッドは手数料の一覧表には載りません。価格そのものに織り込まれているため、支払った実感が伴わないのです。この点は次の章で詳しく分解します。
気になる点2:流動性とメンテナンスへの不満
「板が薄くて注文が通りにくい」「メンテナンスが定期的に入るのがしんどい」という声も、口コミの傾向として見られます。板の厚みは取引所の規模と利用者数に左右されるため、大手専業と比べると見劣りする場面があります。
対策としては、まとまった金額を一度に売買せず、分けて注文することが有効です。また、メンテナンス時間は公式サイトで事前に告知されるため、売買の予定がある日は確認しておくと空振りを防げます。
気になる点3:取引ツール・アプリの評価は中位にとどまる
口コミでは、取引ツール・アプリの評価が中位に収まっています。過去には「アプリが使いにくい」という評判もあり、その後アプリが刷新されて改善したという声も見られますが、専業大手のツールと比べると、まだ差を感じるという意見が残っています。
もっとも、長期保有が中心であればツールを触る頻度は多くありません。自分がどれだけ画面と向き合う使い方をするかで、この弱点の重みは大きく変わります。
SBI VCトレードの「手数料無料」はどこまで無料か——範囲と例外

ここがこの記事で最も伝えたい部分です。SBI VCトレードのコストの安さは事実ですが、無料でないものも確かに存在します。長く資産を持つつもりなら、この線引きを最初に把握しておく価値があります。
その理由は、円という通貨の弱さが短期では解消しにくい構造にあるからです。ZUUグループが運営する金融メディア・ZUU onlineに掲載されたエコノミストの分析では、円安の修正について次のように述べられています。
この投資拡大が実現して初めて、日米の投資力の差が縮まり、円安の構造的な修正が始まる。
出典:ZUU online『アンダースロー:円安の修正に必要なことは利上げではなく投資拡大』(2026年8月12日公開)
構造的な変化には時間がかかる、という指摘です。これを資産を持つ側から読み替えると、「短期で決着をつけるのではなく、長く持ち続ける前提で考える人が増える」ということになります。そして保有期間が長くなるほど、預け先のコストと安全性は繰り返し効いてきます。SBI VCトレードの性格は、まさにこの前提と噛み合います。
ZUU Web3 竹原無料になるもの
公式サイトの手数料一覧(2026年8月21日時点)によると、口座開設手数料、口座維持手数料、日本円の入金手数料、日本円の出金手数料、暗号資産の入庫手数料、暗号資産の出庫手数料、販売所の売買手数料が無料とされています。レバレッジ取引についても、取引手数料とロスカット手数料は無料とされています。
例外1:販売所のスプレッド
販売所では、買うときの価格と売るときの価格が別々に提示されます。その差がスプレッドで、これは手数料とは別に発生する実質的なコストです。確かめ方は簡単で、注文画面で同じ銘柄の買値と売値を並べて見るだけです。その差が、いま買ってすぐ売った場合に失う金額にあたります。
手数料の考え方全般については、ビットコインの手数料が高すぎる?売買・入出金・送金にかかる手数料を詳しく解説もあわせて読むと、どこにコストが発生するのかの全体像がつかめます。
例外2:レバレッジ取引のファンディングレート
レバレッジ取引では、取引手数料が無料でもファンディングレートが別途発生すると公式サイトに明記されています。ポジションを持ち続ける限り発生するコストなので、手数料無料という言葉だけで判断しないでください。
そもそもレバレッジ取引は、損失が預けた資金を上回る可能性がある取引です。仕組みとコストの両方を理解しないまま使うことは避け、現物での保有から始めるのが順序として安全です。
評判を踏まえた、SBI VCトレードで損しない使い方3つ

使い方1:まとまった売買は取引所形式を使う
金額が大きくなるほどスプレッドの影響も大きくなります。急がない売買を板取引に回すだけで、実質的なコストを抑えられます。指値で待つ側に回ればメイカー手数料を受け取れる場合もあります。
使い方2:注文は分けて出す
板が薄い局面では、一度に大きな注文を出すと不利な価格で約定することがあります。金額を分けて注文する、あるいは指値で待つことで、想定外の価格での約定を避けやすくなります。
使い方3:送金無料を活かして資産の置き場所を分散する
暗号資産の出庫が無料であることは、1つの取引所にすべてを預けたままにしない運用がしやすいことを意味します。長期保有分を自分のウォレットへ移す、複数の取引所に分けておく——こうした選択肢をコスト負担なく取れるのは、この取引所の実務的な強みです。
SBI VCトレードが向いている人・ほかの取引所が向いている人

SBI VCトレードが向いている人
- コストを抑えて長期で保有したい人
- 暗号資産を外部のウォレットや他社へ送る機会がある人
- 運営体制や資産管理の堅さを重視する人
- 積立やステーキングで、保有しながらの運用も考えたい人
- SBIグループの他のサービスをすでに使っている人
ほかの取引所も検討したほうがいい人
- 短時間で何度も売買を繰り返すスタイルの人
- 板の厚さと約定のしやすさを最優先する人
- 取引ツールの機能性を重視する人
SBI VCトレードの口座開設の流れ

口座開設はオンラインで完結します。大まかな流れは次のとおりです。
- メールアドレスとパスワードを登録する
- 氏名・住所・生年月日などの基本情報を入力する
- 取引目的や職業などの確認事項に回答する
- 本人確認書類を提出する(スマートフォンでの本人確認に対応)
- 審査完了後、日本円を入金して売買を始める
仮想通貨自体が初めてであれば、口座開設の前に仮想通貨(ビットコイン)の始め方で全体像をつかんでおくと迷いが減ります。開設時に実施されているキャンペーンは仮想通貨取引所で実施中のキャンペーン・ボーナス情報一覧で確認できます。
SBI VCトレードの評判に関するよくある質問

最後に、SBI VCトレードの評判について、よく寄せられる質問にまとめて回答していきます。
よくある質問
手数料は本当に全部無料ですか?
口座開設・維持、日本円の入出金、暗号資産の入庫・出庫、販売所の売買手数料は無料とされています(2026年8月21日時点)。ただし販売所にはスプレッドという実質的なコストがあり、レバレッジ取引ではファンディングレートが別途発生します。取引所形式ではテイカー側に0.05%の手数料がかかります。
SBI VCトレードとBITPOINT(ビットポイント)は同じ会社ですか?
はい、同じ会社です。2026年4月1日を効力発生日として、SBI VCトレード株式会社を存続会社とする吸収合併により、株式会社ビットポイントジャパンはSBI VCトレードに統合されました。暗号資産交換業者の登録番号も同一です。当面は両ブランドのサービスが並行して提供されています。
BITPOINT(ビットポイント)を使っています。何か手続きが必要ですか?
公式の案内によると、現時点で各種サービスや取引への影響はなく、慌てて資産を動かす必要はないとされています。2026年9月末から10月頃に事前移管申込の受付が開始される予定で、申込をしていない場合も2026年12月末頃にSBI VCトレードへ移管される予定です。詳細は公式の告知と、当サイトのBITPOINTの解説記事で確認してください。
スプレッドとは何ですか?
販売所で提示される買値と売値の差のことです。手数料として表示されないため見落とされやすいのですが、買った直後に売ると、この差の分だけ目減りします。注文画面で買値と売値を見比べれば、その場で確認できます。
アプリは使いにくいという評判を見かけますが、実際どうですか?
口コミでは、以前のアプリへの不満と、その後の刷新で改善したという声の両方が見られます。現在の評価は、6つの観点の中では中位に位置しています。長期保有が中心であればツールを触る頻度は多くないため、自分の使い方によって重要度は変わります。
いくらから購入できますか?
販売所では1円から購入できるとされています。取引所(板取引)は銘柄ごとに最小発注数量が定められており、販売所より大きくなります。少額から試すなら販売所が向いています。最新の条件はこのページ上部の基本情報欄と公式サイトで確認してください。
SBI VCトレードが倒産したら預けた資産はどうなりますか?
暗号資産交換業者には、顧客の資産と自社の資産を分けて管理する分別管理が法令で義務付けられており、SBI VCトレードもこれに従っています。ただし、分別管理は資産の価格変動を保証するものではありません。銀行預金のような預金保険の対象でもない点は理解しておいてください。
実際の口コミはどこで見られますか?
このページ上部の口コミ・評判欄に、利用者から寄せられた評価と投稿を掲載しています。手数料・スプレッド、取引ツール、取扱銘柄、入出金のスピード、サポート対応、セキュリティの6つの観点で評価を確認できます。
SBI VCトレードの評判まとめ

SBI VCトレードの評判は、「入出金から送金まで無料というコストの安さ」「運営体制の堅さ」への高評価と、「販売所のスプレッド」「取引ツール」「流動性」への不満が分かれる構図です。2026年のBITPOINT統合という変化も含めて整理すると、次のようになります。
- 入出金・出庫まで無料という体系は、長く保有し、資産を動かす人ほど効いてくる
- ただし販売所のスプレッドとレバレッジ取引のファンディングレートは無料ではない
- 口コミ評価はセキュリティ・信頼性が突出して高く、ツール・入出金は中位。堅実さで選ばれる取引所
- 2026年4月にビットポイントジャパンを吸収合併。BITPOINT利用者の移管は12月末頃までに完了する予定
ZUU Web3 竹原当記事管理者 株式会社NET MONEY 代表取締役 竹原 壮起(たけはら まさき)
竹原 壮起(たけはら まさき)
株式会社NET MONEY 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業後、2021年に株式会社ZUUへ入社。金融Webメディア「NET MONEY」をはじめとする複数メディアの立ち上げと運営に携わる。2024年よりメディア事業部を管掌。2025年1月、株式会社ZUU、株式会社FUNDiT、株式会社Macbee Planetの合弁会社である株式会社NET MONEY(2024年11月13日設立)の取締役に就任し、メディア「NET MONEY」の運営を開始。同年10月に代表取締役に就任し、現在に至る。
配信:ZUU Web3
ビットコイン・イーサリアム・XRPをはじめとする主要銘柄の相場レポートを毎日更新。価格動向・オンチェーンデータ・マクロ環境・ファンダメンタルズを多角的に分析してお届け。読者が「自分で判断できる力」を養えることを第一に、中立・正確な情報発信。
法人概要
会社ミッション:「お金の情報格差を解消する。」
| 社名 | 株式会社NET MONEY(NET MONEY Co.,Ltd.) |
|---|---|
| 設立 | 2024年11月13日 |
| 代表取締役 | 竹原 壮起 |
| 住所 | 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3番12号 Tennozu Bay Tower 22階 |
当記事管理者 株式会社NET MONEY 代表取締役 竹原 壮起(たけはら まさき)
竹原 壮起(たけはら まさき)
株式会社NET MONEY 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業後、2021年に株式会社ZUUへ入社。金融Webメディア「NET MONEY」をはじめとする複数メディアの立ち上げと運営に携わる。2024年よりメディア事業部を管掌。2025年1月、株式会社ZUU、株式会社FUNDiT、株式会社Macbee Planetの合弁会社として株式会社NET MONEYを設立、取締役に就任。同年10月に代表取締役に就任し、現在に至る。
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会社ミッション:「お金の情報格差を解消する。」
| 社名 | 株式会社NET MONEY(NET MONEY Co.,Ltd.) |
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| 設立 | 2024年11月13日 |
| 代表取締役 | 竹原 壮起 |
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株式会社ZUU グループ会社一覧
ZUU Singapore
株式会社ZUUM-A
株式会社COOL
<加入団体>
第二種金融商品取引業協会
日本投資顧問業協会
<登録番号>
第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第 2229 号
株式会社COOL SERVICE
<加入団体>
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<登録番号>
東京都知事(3)第31603号
株式会社Unicorn(第一種少額電子募集取扱業者)
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日本証券業協会
<登録番号>
第一種少額電子募集取扱業者 関東財務局長(金商)第3110号
株式会社ZUU Wealth Management
(※2023年1月31日に株式会社AWZから商号変更)
<登録番号>
金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第923号
ZUU Funders株式会社
株式会社ZUU IFA
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