本記事の内容にはプロモーションを含みます。
本記事は情報提供を目的としたものであり、投資助言ではありません。暗号資産の取引にはリスクが伴います。投資判断はご自身の責任において行ってください。

ZUU Web3 竹原先に結論をお伝えします。BITPOINT(ビットポイント)のサービスは、2026年8月21日時点でも通常どおり利用できます。ただし新規の口座開設はすでに終了しており、口座と資産はSBI VCトレードへ移管される予定です。慌てて資産を動かす必要はありませんが、放置したままにするのは避けたい——それが現在の状況です。
BITPOINT(ビットポイント)とは、2016年3月に設立された株式会社ビットポイントジャパンが運営してきた、金融庁登録済みの暗号資産(仮想通貨)取引所です。同社は2026年4月1日にSBI VCトレード株式会社へ吸収合併されており、現在の運営会社はSBI VCトレードです。
この記事は、すでにBITPOINT(ビットポイント)に口座と資産を持っている方に向けて書いています。いつ何が起きるのか、資産はどうなるのか、いま何をしておくべきかを、SBI VCトレード公式の発表だけを根拠に整理します。まだ決まっていないことは、決まっていないままお伝えします。
BITPOINT(ビットポイント)はいま、どうなっているのか

2026年4月にSBI VCトレードと合併している
SBI VCトレード公式の発表によると、2026年4月1日を効力発生日として、SBI VCトレード株式会社を存続会社、株式会社ビットポイントジャパンを消滅会社とする吸収合併が行われました。ビットポイントジャパンの顧客との契約関係は、SBI VCトレードに承継されています。
合併の目的については、公式の公告で「成長著しい暗号資産分野におけるグループ内経営資源を集中させること」により、顧客の利便性向上と新たなサービスの提供を目指す、という趣旨が示されています。
ここで押さえておきたいのは、「会社の合併」と「サービスの統合」は別々に進むということです。会社としてはすでに1つになっていますが、BITPOINTというサービス自体は、当面のあいだ引き続き提供されています。
ZUU Web3 竹原サービス自体は継続中・新規口座開設のみ終了
2026年6月30日、SBI VCトレードはVCTRADEサービスとBITPOINTサービスの統合について発表しました。この発表の中で最初に実施されたのが、新規口座開設の受付終了です。
したがって現在の状況は、「これからBITPOINTの口座を開くことはできないが、すでに持っている口座は使える」という状態です。これから暗号資産を始めようとしている方は、統合先であるSBI VCトレードなど、他の取引所を検討することになります。
BITPOINT(ビットポイント)はいつまで使える?——期限のカレンダー

この章が、この記事でいちばん大事な部分です。まず、なぜ日程を早めに把握しておく意味があるのかを説明させてください。
金融の世界では、制度や体制そのものが日付を伴って動きます。ZUUグループが運営する金融メディア・ZUU onlineに掲載されたストラテジストの解説では、日本銀行の金融政策について次のように述べられています。
対照的に、日銀は6月会合では、段階的に進めてきた長期国債の買い入れ減額を27年3月末で終了し、同年4月以降は月2兆円程度の国債買い入れを続けることを決めた。
出典:ZUU online『対照的な日米の金融政策により1ドル=170円超えも視野に』(2026年8月18日公開)
「27年3月末で終了」「同年4月以降は」——中央銀行の政策ですら、このように期日で語られます。自分が資産を預けている先の体制にも、同じように期日があります。告知された時点で日程を把握し、期限までに手当てしておく。それが、慌てずに済む唯一の方法です。
ZUU Web3 竹原SBI VCトレード公式が2026年6月30日に発表したスケジュールは、次のとおりです。
| 2026年4月1日 | ビットポイントジャパンをSBI VCトレードが吸収合併(実施済み) |
|---|---|
| 2026年6月30日 | サービス統合を発表(実施済み) |
| 2026年7月31日 14:00 | BITPOINTサービスにおける新規口座開設の受付終了(実施済み) |
| 2026年9月末〜10月頃 | 事前移管申込の受付開始(予定) |
| 2026年12月末頃 | 事前移管申込をしていない利用者の口座・資産を移管(予定) |
※スケジュールは公式発表時点のものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。
2026年7月31日14:00:新規口座開設の受付終了(実施済み)
この日時をもって、BITPOINTサービスでの新規口座開設は受け付けられなくなりました。すでに過ぎた期日です。これから口座を開設したい場合は、統合先であるSBI VCトレードで開設することになります。
2026年9月末〜10月頃:事前移管申込の受付開始(予定)
公式によると、この時期に事前移管申込の受付が始まる予定です。事前に申し込んだ利用者は、簡単な手続きで移管を完了できるとされています。開始時期に幅があるのは、公式が「予定」として発表しているためです。正確な日程は、受付開始の告知を待ってください。
2026年12月末頃:申込をしていない口座・資産の移管(予定)
事前移管申込をしなかった場合も、この時期にSBI VCトレード側で口座および資産の移管が行われる予定です。つまり何もしなくても移管はされる見込みですが、その場合は自分のタイミングを選べません。
サービス終了日そのものは、まだ公表されていません
ZUU Web3 竹原ここは正確にお伝えします。この記事の執筆時点(2026年8月21日)で、「BITPOINTサービスが◯月◯日に終了する」という発表は出ていません。公表されているのは、上の表にある移管のスケジュールまでです。
インターネット上には、終了日を断定的に書いている情報も見られます。しかし公式発表にない日付は、根拠のない推測です。資産に関わる日付は、必ず公式の告知で確認してください。
預けている口座と資産はどうなるのか

契約関係はすでにSBI VCトレードへ承継されている
合併の公告によると、ビットポイントジャパンの顧客との契約関係は、2026年4月1日にSBI VCトレード株式会社へ承継されています。会社がなくなって資産の行き先がわからなくなる、という状況ではありません。
実際、BITPOINTの暗号資産交換業者としての登録番号は、現在SBI VCトレードと同一の関東財務局長 第00011号となっています。法令に基づく登録業者としての管理体制の下にあるという点は、合併の前後で変わっていません。
事前に申込をした場合・しなかった場合の違い
公式の案内を整理すると、違いは手続きの手間とタイミングにあります。
- 事前移管申込をした場合:簡単な手続きで移管が完了するとされています。自分の把握しているタイミングで進められます
- 事前移管申込をしなかった場合:2026年12月末頃にSBI VCトレード側で移管が行われる予定です。手続きの負担はありませんが、時期を自分で選ぶことはできません
どちらを選んでも移管はされる見込みですが、自分で状況を把握しておきたいなら、事前申込のほうが安心だと言えます。
いま慌てて資産を動かす必要はありません
不安になって、すぐに全額を売却したり他社へ送金したりする必要はありません。公式は、統合の告知にあわせて「引き続きBITPOINTサービスを利用いただける」「現時点では、各種サービスおよびお取引への影響はない」という趣旨の案内を出しています。
むしろ慌てて動くほうがリスクを伴います。相場が不利な局面で売却すれば損失が確定しますし、急いで送金すれば送金先のアドレスを誤るといった操作ミスも起きやすくなります。落ち着いて、公式の告知に沿って進めるのが最も安全です。
ZUU Web3 竹原BITPOINT(ビットポイント)利用者がいまやっておくべきこと3つ

期限までに困らないために、いまのうちに済ませておくと安心な準備を3つ挙げます。どれも数分で終わるものです。
やること1:公式からの通知を受け取れる状態にする
これが最も重要です。事前移管申込の受付開始は「2026年9月末〜10月頃(予定)」とされており、正確な日程は今後の告知で示されます。その告知を受け取れなければ、自分のタイミングで手続きする機会を逃します。
確認しておきたいのは次の点です。登録しているメールアドレスが現在も使えるか。BITPOINTからのメールが迷惑メールフォルダに振り分けられていないか。ログイン用のパスワードや二段階認証の設定が手元で使える状態か。しばらくログインしていない方ほど、ここでつまずきがちです。
やること2:取引履歴と残高の記録を保存しておく
ZUU Web3 竹原移管の前に、取引履歴や年間取引報告書などのデータをダウンロードして手元に保存しておくと安心です。サービスが統合されたあとで過去の記録を取り出そうとすると、手間が増える可能性があるためです。
暗号資産の売買で利益が出た場合、確定申告が必要になることがあります。その際に根拠となるのが取引履歴です。税金の取り扱いは個々の状況によって異なるため、具体的な判断は国税庁の情報を確認するか、税理士などの専門家に相談してください。この記事で税務上の判断をお伝えすることはできませんが、記録を残しておくことは、どんな判断をする場合でも役に立ちます。
やること3:事前移管申込の受付開始を待って手続きする
受付が始まったら、事前移管申込を済ませておくと安心です。公式によれば、事前に申し込んだ利用者は簡単な手続きで移管できるとされています。
なお、移管ではなく他社への乗り換えを選ぶこともできます。その場合は日本円に換えて出金するか、暗号資産のまま他社へ送付することになります。ただし送付にはネットワーク手数料がかかる場合があり、売却すればその時点で損益が確定します。どちらの方法にもコストや影響が伴うので、急がずに検討してください。手数料の考え方はビットコインの手数料が高すぎる?売買・入出金・送金にかかる手数料を詳しく解説が参考になります。
まだ決まっていないこと——公式の続報を待つべき項目

この統合は現在進行中です。したがって、この記事の執筆時点(2026年8月21日)で確定していない事項がいくつかあります。ここを曖昧にしないことが、読者の判断を守ることにつながると考えています。
- BITPOINTサービスの終了日:公表されていません
- 事前移管申込の正確な受付開始日:「2026年9月末〜10月頃」という幅のある予定として発表されています
- 一括移管の正確な実施日:「2026年12月末頃」という予定として発表されています
- 移管の具体的な手続き方法:受付開始時に案内される見込みです
- 積立・貸暗号資産・ステーキングなど、継続中のサービスの取り扱い:個別の案内は今後の告知を確認してください
これらについて断定的に説明している情報を見かけても、鵜呑みにしないでください。確認先はSBI VCトレードとBITPOINTの公式サイトです。そこに書かれていないことは、まだ決まっていないと考えるのが安全です。
移管先のSBI VCトレードはどんな取引所か

移管先となるSBI VCトレードは、SBIグループのSBI VCトレード株式会社が運営する暗号資産取引所です。会社の設立は2017年5月26日で、暗号資産交換業者として関東財務局長 第00011号の登録を受けています(登録日は2017年12月1日)。
手数料の面では、口座開設・維持、日本円の入出金、暗号資産の入庫・出庫、販売所の売買手数料が無料とされており(2026年8月21日時点)、BITPOINTが評価されてきたコストの低さという性格は引き継がれていると言えます。取引所形式ではメイカーが-0.01%、テイカーが0.05%です。
ただし、販売所にはスプレッド(買値と売値の差)という実質的なコストがあり、レバレッジ取引ではファンディングレートが別途発生します。この点はBITPOINTと同様に理解しておいてください。
移管先の評判や使い勝手を詳しく確認しておきたい方は、SBI VCトレードの口コミ・評判で、良い評判・悪い評判の中身と手数料の内訳を整理しています。他の取引所も含めて比較検討したい場合は、仮想通貨取引所おすすめ17社比較ランキングもあわせて確認してください。
BITPOINT(ビットポイント)はどんな取引所だったか——評判の振り返り

最後に、BITPOINT(ビットポイント)がどう評価されてきた取引所なのかを振り返ります。以下は、このページ上部の口コミ・評判欄に寄せられた評価と、公式情報をもとにした傾向の整理です。個別の口コミの内容は、上部の欄で直接ご確認ください。
手数料の安さへの評価
BITPOINTの評判で一貫して高かったのが、手数料の安さです。販売所の売買手数料、取引所のメイカー・テイカー手数料、即時入金、日本円の出金、暗号資産の送金が、いずれも無料とされてきました。「手数料で浮いた分を購入資金に回せる」という趣旨の声が、利用者から寄せられていました。
最小注文数量も小さく設定されており、少額から試しやすい設計でした。取扱銘柄は29銘柄で、積立・貸暗号資産・ステーキングにも対応していました。
気になる点として挙がっていたこと
一方で、板が薄く注文が通りにくい場面があること、レバレッジ取引に対応していないこと、スマートフォンアプリでできることに制限があることなどが、気になる点として挙げられていました。
このページ上部の評価軸別のスコアを見ると、取扱銘柄の豊富さが比較的高く、取引ツール・アプリとサポート対応が相対的に低い、という傾向が確認できます。「コストは安いが、機能面では専業大手に一歩譲る」というのが、総合的な評価だったと言えます。
BITPOINT(ビットポイント)の統合に関するよくある質問

最後に、BITPOINT(ビットポイント)の統合について、よく寄せられる質問にまとめて回答していきます。
よくある質問
BITPOINT(ビットポイント)はいつまで使えますか?
2026年8月21日時点で、BITPOINTのサービスは引き続き利用できます。サービス終了日そのものは公表されていません。公表されているのは、2026年9月末〜10月頃に事前移管申込の受付が開始される予定であること、2026年12月末頃に未申込者の口座・資産が移管される予定であることまでです。
口座と資産は勝手に移されるのですか?自分で何かする必要はありますか?
公式によると、事前移管申込をしていない場合も、2026年12月末頃にSBI VCトレード側で口座および資産の移管が行われる予定です。ただし、事前に申し込んでおけば簡単な手続きで移管が完了するとされています。まずは公式からの通知を受け取れる状態にしておくことをおすすめします。
事前移管申込をしなかったらどうなりますか?
2026年12月末頃に、SBI VCトレードにて口座と資産が移管される予定です。手続きの負担はありませんが、移管の時期を自分で選ぶことはできません。自分で状況を把握しておきたい場合は、受付開始後に事前申込をしておくほうが安心です。
いま新しくBITPOINT(ビットポイント)の口座は作れますか?
作れません。BITPOINTサービスにおける新規口座開設の受付は、2026年7月31日(金)14:00をもって終了しています。これから暗号資産を始める場合は、統合先であるSBI VCトレードなど、他の取引所での口座開設を検討することになります。
移管のときに手数料や税金はかかりますか?
移管の手続きにかかる費用については、受付開始時の公式案内で確認してください。税金については、個々の状況によって取り扱いが異なるため、この記事で判断をお示しすることはできません。国税庁の情報を確認するか、税理士などの専門家にご相談ください。いずれの場合も、取引履歴を保存しておくことが役に立ちます。
積立やステーキングを利用しています。どうなりますか?
継続中のサービスの個別の取り扱いについては、公式からの案内を確認してください。この記事の執筆時点では、それぞれの詳細な取り扱いは公表されていません。推測でお答えすることは避けます。
移管ではなく、他の取引所に移すことはできますか?
できます。日本円に換えて出金する方法と、暗号資産のまま他社へ送付する方法があります。ただし送付にはネットワーク手数料がかかる場合があり、売却すればその時点で損益が確定します。どちらにもコストや影響が伴うため、急がずに検討してください。
BITPOINT(ビットポイント)とSBI VCトレードは同じ会社なのですか?
はい、同じ会社です。2026年4月1日を効力発生日として、SBI VCトレード株式会社を存続会社とする吸収合併により、株式会社ビットポイントジャパンはSBI VCトレードに統合されました。暗号資産交換業者の登録番号も同一です。当面は両ブランドのサービスが並行して提供されています。
最新の情報はどこで確認できますか?
SBI VCトレードの公式サイトと、BITPOINTの公式サポートページが確認先です。統合のスケジュールは「予定」として発表されているものが含まれるため、実際の日程は公式の続報でご確認ください。個人ブログやまとめサイトの情報を根拠にしないでください。
まとめ——期限までにやることの確認

BITPOINT(ビットポイント)はSBI VCトレードへの統合が進行中です。サービスはいまも使えており、慌てて資産を動かす必要はありません。ただし期限がある話なので、通知を受け取れる状態にしておくことだけは、早めに済ませておいてください。
- 2026年7月31日14:00をもって、新規口座開設の受付は終了済み
- 2026年9月末〜10月頃に事前移管申込の受付開始(予定)、2026年12月末頃に未申込者の一括移管(予定)
- サービス終了日そのものは、まだ公表されていない
- いまやっておくべきは、通知を受け取れる状態の確認、取引履歴の保存、受付開始後の事前申込の3つ
- 公式は現時点で取引への影響はないとしており、慌てて売却・送金する必要はない
ZUU Web3 竹原当記事管理者 株式会社NET MONEY 代表取締役 竹原 壮起(たけはら まさき)
竹原 壮起(たけはら まさき)
株式会社NET MONEY 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業後、2021年に株式会社ZUUへ入社。金融Webメディア「NET MONEY」をはじめとする複数メディアの立ち上げと運営に携わる。2024年よりメディア事業部を管掌。2025年1月、株式会社ZUU、株式会社FUNDiT、株式会社Macbee Planetの合弁会社である株式会社NET MONEY(2024年11月13日設立)の取締役に就任し、メディア「NET MONEY」の運営を開始。同年10月に代表取締役に就任し、現在に至る。
配信:ZUU Web3
ビットコイン・イーサリアム・XRPをはじめとする主要銘柄の相場レポートを毎日更新。価格動向・オンチェーンデータ・マクロ環境・ファンダメンタルズを多角的に分析してお届け。読者が「自分で判断できる力」を養えることを第一に、中立・正確な情報発信。
法人概要
会社ミッション:「お金の情報格差を解消する。」
| 社名 | 株式会社NET MONEY(NET MONEY Co.,Ltd.) |
|---|---|
| 設立 | 2024年11月13日 |
| 代表取締役 | 竹原 壮起 |
| 住所 | 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3番12号 Tennozu Bay Tower 22階 |
当記事管理者 株式会社NET MONEY 代表取締役 竹原 壮起(たけはら まさき)
竹原 壮起(たけはら まさき)
株式会社NET MONEY 代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業後、2021年に株式会社ZUUへ入社。金融Webメディア「NET MONEY」をはじめとする複数メディアの立ち上げと運営に携わる。2024年よりメディア事業部を管掌。2025年1月、株式会社ZUU、株式会社FUNDiT、株式会社Macbee Planetの合弁会社として株式会社NET MONEYを設立、取締役に就任。同年10月に代表取締役に就任し、現在に至る。
配信:ZUU Web3
ビットコイン・イーサリアム・XRPをはじめとする主要銘柄の相場レポートを毎日更新。価格動向・オンチェーンデータ・マクロ環境・ファンダメンタルズを多角的に分析してお届け。読者が「自分で判断できる力」を養えることを第一に、中立・正確な情報発信。
法人概要
会社ミッション:「お金の情報格差を解消する。」
| 社名 | 株式会社NET MONEY(NET MONEY Co.,Ltd.) |
|---|---|
| 設立 | 2024年11月13日 |
| 代表取締役 | 竹原 壮起 |
| 住所 | 〒140-0002 東京都品川区東品川2丁目3番12号 Tennozu Bay Tower 22階 |
株式会社ZUU グループ会社一覧
ZUU Singapore
株式会社ZUUM-A
株式会社COOL
<加入団体>
第二種金融商品取引業協会
日本投資顧問業協会
<登録番号>
第二種金融商品取引業 関東財務局長(金商)第 2229 号
株式会社COOL SERVICE
<加入団体>
日本貸金業協会 会員 第005946号
<登録番号>
東京都知事(3)第31603号
株式会社Unicorn(第一種少額電子募集取扱業者)
<加入団体>
日本証券業協会
<登録番号>
第一種少額電子募集取扱業者 関東財務局長(金商)第3110号
株式会社ZUU Wealth Management
(※2023年1月31日に株式会社AWZから商号変更)
<登録番号>
金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第923号
ZUU Funders株式会社
株式会社ZUU IFA
株式会社経済界
株式会社NET MONEY