企業理念

ZUUは、一人一人の「人・物・金」の最適化によって、全世界90億人が夢にチャレンジできる「南極の氷が溶け落ちるほど熱い世界」を創ります。

MISSION

世界に、熱を。人に、可能性を。

VISION

90億人が平等に学び、競争し、夢に挑戦できる世界の実現

GOAL

2038年、時価総額100兆円の圧倒的に世界一の企業へ  


STORY

南極の氷が溶け落ちるほど熱い世界を創る。 「個人の時代」が到来しました。「自分の手で、自分の人生を経営する時代」の到来です。 私達は一人一人の経営資源である「人・物・金」を最適化することで、 全世界90億人が夢にチャレンジできる世界、「南極の氷が溶け落ちるほど熱い世界」を創ります。  

「個人の時代」の到来。

自分の夢を掲げ、全うする時代へ。 時代は「国の時代」、「企業の時代」、そして「個人の時代」と遷移してきました。 「国の時代」。国同士が富みを争い、戦う時代でした。 「企業の時代」。Google、アップル、Facebookなど。 世界にイノベーションを起こす企業が人類に新しい道を切り拓いてきました。

そして、今日、「個人の時代」が到来しました。 情報革命により、誰でも世界中のリソースにアクセスできるようになり、 個人で勝負できる時代になったのです。 個人でも一企業を凌ぐ売り上げを上げることも可能となりました。

企業を経営するように、個人が自分の人生を経営する。 企業が理念を掲げているように、個人が自分の夢を掲げる時代になったのです。

人生のアクセルを踏むために、欠かせない「ガソリン=お金」

企業経営における三種の神器は「人・物・金」です。 同様に、「人生経営」においても「人・物・金」は重要です。 私達は、まず「お金」に着目しました。 お金は自分の人生にブレーキをかけるものであり、アクセルをかけるものでもあります。 お金は「ガソリン」のような存在。ガソリンが足りなければアクセルはかけられない。 つまり、お金がないと夢に向かってチャレンジできないのです。 しかし、お金のリテラシーを向上し、上手く使うことで「人生のアクセル」を踏むことができるのです。

「一人一人のお金の最適化」を通して、 「90億人が夢にチャレンジできる世界」への挑戦。 お金を学ぶことで「人生のアクセル」を踏める。 夢や目標に向かって、もっと走っていける。 夢や目標に向かって走る人が増えれば増えるほど、他の人達にもお金が流れていく。 そして、チャレンジできる人達が増えていく。 そして、「世界90億人が夢にチャレンジできる世界」になる。

私達は人生の経営資源である「人・物・金」を最適化することで、 90億人が夢にチャレンジできる「南極の氷が溶け落ちるほど熱い世界」を実現する 時価総額100兆円企業を創ります。

私達と一緒に、全世界の人が夢に挑戦できる、熱い世界を創りませんか?

 

VALUE

ZUUでは、MISSION、VISIONの実現のため、 社員に求める共通意識や姿勢を5つのVALUE(行動基準)として定めています。

  全員開拓者
(We are Pioneers!)

ZUUは日々新しい事業を生み出し、ユーザーに向けて新しい価値を生み出していくことを目指します。 ZUUは振り切った事業創造集団でありたいし、 開拓者精神を持った人同士が高め合う場所でありたい。 そうしたメンバーがこれからも集まり続ければ、自ずと世界一の階段が見えてくると考えています。

ロック・U
(Rock User!)

どんなに良いプロダクトを創っても、どんなに良い収益モデルだったとしても、 最終的にお客様に受け入れられ、期待を超え、役に立つものでなければ意味がありません。Rockには「感動をもたらす」という意味があります。ZUUは常にユーザーの期待を超え、感動をもたらすことを行動規範にします。

鬼速PDCA
(ONISOKU PDCA)

ZUUは、決して今世界一の実力を持つ組織ではありません。 ただ一つ言えるのは、ZUUのメンバーやプロダクトの改善確度は間違いなく世界一です。 3日のアウトプットを1日で出すために、徹底したアウトプット思考で走りだし、 かつ走りながら振り返りと軌道修正を行い短期間で成果を出します。

ケタハズレ
(Extraordinary!)

時価総額100兆円というケタハズレな世界一の企業を目指すZUUでは、 常に今の延長線上にないスケールで物事を考え、そのために自身やサービスを変革していくこと。 成果が上がるのは当たり前で、すばらしい成果では足りません。 その発想の飛躍の積み重ねがやがて世界を変えるサービスを創ることになると信じています。

お祭り騒ぎ
(OMATSURI)

ZUUは世界一を目指すプロセスに、 圧倒的なMerry(笑いと楽しみを誘う、お祭り気分の楽しさ)を求めます。 人生において大きな割合を占める仕事に笑いや楽しさが溢れることで、 人生に最高の循環が生み出されると信じています。
harada企業理念